国際

第3回アジア・太平洋発達障害会議

主催 日本発達障害学会
名称 第3回アジア・太平洋発達障害会議
会場 早稲田大学国際会議場
開催日程 2013年8月22日(木)から24日(土)
テーマ 多様性-個別の支援と地域支援との融合を目指して
当会からの参加 2013年8月24日(土)9:30-11:00
シンポジウム「人生の質」
本人による本人のための障害認識プログラムの開発(みんなで知る見るプログラム)について発表

吉川かおり、奈良﨑真弓、丸野照子、御船守
支援者:角田辰雄、清水亮介、三田優子、吉村新一、袖山啓子

参加への経緯:
当会は、2011年にオーストラリアで開催された第12回VALID本人大会に招待を受け参加し、そこでアジア・太平洋発達障害会議の理事であるディーキン大学のマックビー教授との話し合いがもたれました。そしてアジア太平洋地域における先駆的取組を行っている日本の本人の発表参加を依頼され、当会としてシンポジウムを構成し、参加しました。

会場の前で

会場の前で

会場からの質問に答えているところ

会場からの質問に答えているところ

参考URL https://iassid.org/conference/index.php/AP/AP3RDRC/index

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