最新号

「手をつなぐ」の紹介
「手をつなぐ」は、1952年に創刊された機関誌です。
知的障害のある人たちの権利擁護や
障害についての社会的な理解の醸成、関連法制度の改善等を
働きかける記事を掲載するほか、読者である知的障害当事者や
その家族・支援者らの情報交流の場となっています。
知的障害のある人たちの権利擁護や
障害についての社会的な理解の醸成、関連法制度の改善等を
働きかける記事を掲載するほか、読者である知的障害当事者や
その家族・支援者らの情報交流の場となっています。
表紙
各地の知的障害のある本人が描いた作品を掲載しています。
わたしたちも言いたい
知的障害のある本人が、暮らしのこと、
仕事のこと、活動のことなどを自由に綴ります。
仕事のこと、活動のことなどを自由に綴ります。
特集
各月のテーマについて、最新の情報をわかりやすく
解説するほか、各地の活動・取り組みを紹介します。
解説するほか、各地の活動・取り組みを紹介します。
ひびき
障害のある当事者、あるいは当事者に携わる活動に取り組む人たちが、
「障害」「福祉」などに関して自身の経験や思いなどを語ります。
「障害」「福祉」などに関して自身の経験や思いなどを語ります。
今月の問題
福祉制度のあり方や福祉に関する社会問題について、解説と提言を行います。
中央の動き
最新の国の動きを紹介します。
ほかにも連載類が盛りだくさんの内容となっています。
投稿募集
「手をつなぐ」では随時、投稿・ご意見を受け付けています。
タイトルに『手をつなぐ投稿』と書き、テーマ別投稿の場合はどのテーマかも書いてください。
ご住所・お電話番号・お名前・所属を忘れずにご記入ください。
匿名希望の方はその旨も書いてください。
タイトルや小見出しを自由につけてくださってかまいません。
紙面の都合上、文章を短くさせていただく場合もありますので、ご了承ください。
Eメールでの投稿はこちら(toko@zen-iku.jp)まで